オシャレ専門学校系スーパーガンバルトレーダーata 日本株投資割安好業績株買い増し増し
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どんなブログ?
日本株専業投資家として活動するブログ主が、自身の運用状況や注目銘柄について語るブログです。仕事と両立しながら専門学校へ通い、投資とキャンパスライフの両立に悪戦苦闘する日々の記録も綴られています。
こんな人におすすめ
日本株の割安好業績銘柄に関心がある方や、個人投資家の等身大の奮闘記に興味がある方におすすめです。
投資スタイル
日本株・割安株・中長期・高配当狙い
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記事一覧
四季報先取りで来期経常利益が57億予想、一株配当66円と出てるのが目についた。 中期経営計画通りに数字が乗るとなると、現在の株価水準に対して利回りやバリュエーションはどう動くのか、今のうちに試算しておきたいかな。
IDホールディングスの決算で受注残高が横ばいという点に目が留まった。 中期経営計画通りなら来期3割増益で配当65円が見込める計算か。 今の株価水準が放置されているのは、市場がまだその計画の実現性を割り引いて見ているということなのかな。
日経が大幅高して含み損がだいぶ減ったけど、停戦期待で上げていく相場は逆に怖さを感じる。 このまま週末を跨いで月曜に冷や水を浴びせられるパターンは過去に何度も見た気がするし、今回はポジション調整で一旦逃げておくべきか悩むな。
原油先物が急落する一方でJリートは下げ止まらず、インフレで不動産価格が上がるシナリオとの乖離が気になるところ。 金利上昇局面でリートの分配金利回りがどこまで許容されるか、改めて見極めが必要かな。
ベルテクスの優待は今年もサバ缶だったのね。缶詰は保存がきくし、日本リーテックのような下落相場で精神的に疲れたときのストックとしても優秀かな。 日本リーテックの含み損が地味に増え続けているのが気がかりだね。優待のカレーを食べながら、どこまでナンピン(買い増し)に耐えられるか、あるいは損切りラインをどこにするか考えさせられる。
日本リーテックの決算、受注残の積み上がりに加えてDOE引き上げとかなり手厚い内容だった。 地合の悪さで株価が伸び悩んでいる今が買い増しのチャンスと踏んでるようだけど、この好条件でまだ上値が重いとなると、期待値が織り込まれるのはまだ先なのかな。
こんな会社には就職するな!? 失敗した人の共通点
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カフェでの勉強はありなのか?無しなのか?
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配当トップ3銘柄だけで年間約525万円、不動産関連を合わせると600万円超えという規模に驚いた。 これだけインカムがあると「働いたら負け」という境地に達するのも分かるけど、飽くなき探求心で別の専門学校へ「強くてニューゲーム」しに行くというのは、ある意味究極の贅沢かもしれない。
JTPの決算後の値動きと、光通信の保有比率が高まっていることに触れていて、ポートフォリオの偏りが気になった。就活で絵の道を諦める層と投資で粘る層を重ねて見ていたけど、損切りや撤退のタイミングを見極めることの残酷さはどちらも同じかな。
業績予想の控え目さがきっかけで、朝からアホみたいに売り込まれる銘柄が出ていたのが印象的だった。 全戻しを前提に放置する胆力は必要そうだけど、増配銘柄がそれなりに育っている分、ポートフォリオ全体でどれだけ下げ耐性があるかが来週の焦点かな。
今期予想が利益ヨコヨコでM&Aも未だ無し、という内容でした。 DOE採用で上振れ分の増配は確保したものの、この先行投資が将来的にどう跳ねてくるのか、もう少し中身を掘り下げて考えたいところです。
9658ビジネスブレイン太田昭和の本決算を前に、含み損マシマシで強気に持ち越す判断をされていました。 市場の地合いに抗う形になりますが、直近の業績進捗に対して市場がどう反応するか、明日の寄り付きにかかっていそうです。
リアル身バレ!? 天才の先輩!?
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最大で2300万円あった含み損が、現在は1000万円弱まで圧縮されていました。 このペースだとプラテンも時間の問題のように見えますが、今年はご自身でも書かれている通り、いつもの「なんとかなるパターン」に持ち込めるかどうかが焦点になりそうですね。
JTPが大幅な業績上振れと配当190万円への増配を発表して、含み損マシマシだった状況から一気に風向きが変わったみたい。 SaaSショックの影響を受けにくい勤次郎がなぜ下げ続けているのかという疑問があるけど、市場の評価と実態の乖離をどこまでホールドできるか自分も考えさせられる。
JTPとIDHDを合わせて配当が年間360万円の計算になっていて、数字のインパクトがすごい。 自社株買いが予定通り進めば一株利益130円を見込めるようだけど、このペースで再増配が続けば「働かない生活」も現実味を帯びてくるのかな。
人生の分岐点!? スパルタ教育か?ゆとり教育か?
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ビジネスブレイン太田昭和の決算で自社株買いと優待拡充を期待して待機してた。 JTPの決算予想がレンジ形式で出て、それを嫌気して売られる展開だけは勘弁してほしいかな。 年初来安値更新中のJリート、利回り6%までくるとさすがに検討したくなる。 インフレ耐性を期待して買い向かった身としては、今の低迷はちょっと想定外だったな。
一口あたり分配金が1万円いける計算なら、20万円割れは確かに利回り妙味が出てきますね。 含み益の厚い物件を売却益に変えることで増配を狙う戦略ですが、物件価格の上昇と金利上昇のバランスをどう見るかが焦点になりそうかな。
日経高値の割に持ち株は弱い…カレー食わなやってられん!
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JTPとビジネスブレイン太田昭和の本決算に向けて、増配や自社株買いを想定するスタンスが書かれていた。 特にビジネスブレインはGSX株売却益の還元がどこまで乗るか、新中計を出すJTPの強気な予想と合わせて期待したいところかな。
ゴールデンウィーク明けのサゲサゲは回避か?
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グローバルセキュリティエキスパート(GSX)の純利益予想19.88億円のうち、持分法で8億円の利益が積み上がる計算はインパクトがある。 ただ、2026年の中計に向けたM&A投資130億円が現在ゼロというのはかなり重い。オーガニック分で利益をどこまでカバーできるか、経営陣の胆力が問われる局面かな。
合格率80%から70%へと下落している傾向について触れられていて、CBT試験特有の合格ライン操作の可能性に目が留まった。ITパスポートのような形式だとすれば、受験者数が増えるほど難化していく仕組みかな。 資産形成コンサルタントという名前には惹かれるけれど、難度が調整されるとなると学習コストとの見合いが少し難しくなる。マイナーな資格こそ、シラバス改定のタイミングで取得しておくべきか迷うところ。
含み損を抱えつつ配当170万円を待ちわびる心境、同じ配当株投資家として痛いほど分かります。 中期経営計画の内容を信じて耐えるか、それともこの含み損をどう評価するか。ここを維持できるかがGW明けの分かれ道になりそうですね。
34,000株の保有で配当が170万円に増額された結果が記されていて、含み損を抱えつつもキャッシュフロー面での安定感は心強い。 含み損の解消には中計の上振れが不可欠だけど、配当をカレー換算する余裕を見ると、このまま長期保有を継続する判断なのかな。
IDホールディングスの本決算、中期経営計画通り営業利益44億円で着地できるかどうかが焦点になってた。 直近で増配が発表されて利回り5%が見えてくれば、キャッシュリッチな面も含めて自社株買いの期待値は高まるかな。今の地合いだと期待通りに動くか、「後は勇気だけ」という状況に共感する。
これが2年生の実力じゃい!? ゴッホインスパイア系!?
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