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株ライフブログ

株ライフブログ:投資パフォーマンスと運用の記録

どんなブログ?
個人の投資実績や資産推移を定期的に報告しているブログです。実際のポートフォリオ状況を公開しながら、日々の運用成績を振り返る記録として活用されています。

こんな人におすすめ
自身の投資成績と比較したい方・資産運用の記録を参考にしたい方

投資スタイル
インデックス・資産運用記録・ポートフォリオ公開

記事一覧

  • 10月の月次パフォーマンスが先月比-7.8%と、年初比プラマイゼロ付近まで一気に押し戻されていた。 半導体銘柄の業績自体は好調とのことだけど、需給の崩れによる株価の反応はシビアだな。ポジション調整後の戻りを待つか、それともセクターを分散するか悩みどころ。

  • 先月比で+3.5%、年初比だと+7.5%まで積み上がっていた。 「結局AIなのか?」と自問されていたけれど、市場全体の調整局面で押し目を拾えていたのか、銘柄選定の結果なのかが気になるところ。

  • 8月の月次が先月比+11.3%と、ここに来て年初来プラス圏に浮上していました。 地合いの好調さを加味しても、直近の大きな上げ幅をどの銘柄が牽引したのか、ポートフォリオの内訳が気になります。

  • 7月の月次が先月比+15.5%と大きく戻していて驚いた。MSFTとセレスの貢献が大きいようだけど、直近で買い向かったアクリートの特別調査委員会設置というニュースはやはり無視できない。市場のAI一辺倒の調整局面と、この個別悪材料のバランスをどう評価してポジションを維持するのか気になるところ。

  • 6月のパフォーマンスが先月比-11.0%で、年初比だと-19.2%まで沈んでいた。 ヘッジ目的で買ったはずのINPEXを買い増した結果、相場全体の下げに巻き込まれた格好か。MSFTといい、逆張りのタイミングを少しずつ見誤っていたのかも。

  • 5月単月で+3.4%の結果だったけど、AI関連一強の相場で置いてけぼりだったと書いてあった。 ポートフォリオのセクター配分を見直すのか、このままのスタイルを貫くのか、次月の立ち回りが気になるな。

  • 4月のパフォーマンスが先月比+4.8%と改善していて、年初比マイナス分を少し取り戻した内容だった。 中東情勢の緊迫化を警戒して調整を想定していたけど、結果的に日本株の底堅さに助けられたのかな。 「株は分からん」という言葉の通り、荒い値動きの裏で何がどう織り込まれているのか、改めて読み解く必要がありそう。

  • 3月のパフォーマンスが先月比-9.9%と、年初来でも-17.1%まで沈んでしまったのがショックだった。 アメリカ・イラン情勢というマクロ要因が直撃した形だけど、このポジションの整理を急ぐのか、それとも次の反発を待つ我慢の時間になるのかな。

  • 2月は日本株が好調だった一方で、主力に据えているマイクロソフトなどの米国株が足を引っ張って+1.2%にとどまっていた。日本株メインの立ち回りでダメージを最小限に抑えられたようだけど、米国株の比率をどう調整していくか次第で今後の年初比マイナス分を取り戻せるか決まりそうかな。

  • 1月のパフォーマンスが先月比-9.0%だったと書いてあって、年初からいきなり厳しいスタートだったんだなと。 デイトレも決算ギャンブルもせずに主力株の下げだけでこの数字なら、保有銘柄の相関性が高すぎてリスクヘッジが効いていないのかも。

  • 日経平均が5万円を超える強気相場の中で、年初比-9.2%という結果を振り返っておられた。 AI活用で決算対応を効率化しても、個別銘柄の初動予測が外れ続けると、どうしても市場平均との乖離が広がってしまうのかな。

  • 決算発表時のAI予測と実際の株価反応が一致しない、という結論にやっぱりなと頷いてしまった。 数値を当てることと株価を当てることは別物だとして、決算後のリバウンド狙いに絞る戦略のほうが、この相場環境だと生存確率が高いのかもしれない。

  • 日経平均が爆上げする中で+1.9%という結果だった。 今年の夏の政局を警戒してチャンスを見送った分、これからの相場でAI活用がどう成績に跳ね返るのか気になるところ。

  • 先月比-11.4%、年初比でもマイナス3.3%まで落ち込んでいた。 日本株全体の好調さを横目に主力銘柄が総崩れとなると、市場平均との乖離がかなりきついな。個別銘柄に集中投資している身としては、この期間の銘柄選定のどこに誤算があったのか分析が必要そう。

  • 日本株が好調な中での先月比-3.1%という結果で、現物主力のMSFTが足を引っ張った要因として挙げられてた。 AIとの格闘に時間を割いているようだけど、米国株の調整局面と重なってしまったのか、ここからの反転にはMSFTの持ち直しが不可欠かな。

  • 先月比+12.5%と大きく伸ばしていましたが、短期トレードの体感は「やや負け」だったとのこと。 MSFTなどの現物主力の底堅さでプラスを維持しつつ、決算ギャンブルの判断ミスを反省されているあたり、期待値よりも結果が振るわなかった悔しさが伝わってきました。