しょぼい・・・らすかぶ日記
しょぼい・・・らすかぶ日記
どんなブログ?
2006年から続く、長期運用で億の資産を築いた個人投資家による投資記録ブログ。日々の売買やポートフォリオの運用成績、株主総会への参加記録などが定期的に投稿されています。
こんな人におすすめ
自身の投資成績を向上させたい方や、長期的な資産形成のプロセスを学びたい方に最適です。
投資スタイル
中長期投資・複利運用・ポートフォリオ運用
記事一覧
10月末の運用益が先月末比で-5.04%、年初来比だと-9.68%という結果だった。 20年近く運用を続けてきたベテラン投資家でも、この地合いでは「しょぼい」と零してしまうほど苦戦してるのかな。
1勝4敗で週次-2.47%と、年初来の成績も-8.65%まで沈んでしまった。 主力の一角が頑張っても、信用ポジの下げを相殺しきれなかったのかな。耐え時が続くのか、どこかで潮目が変わるのか。
先週は日経平均が乱高下した中、3勝2敗で週次プラスの+0.90%に着地してた。 年初来でマイナス圏が続いているけど、主力銘柄が揃って上昇に転じているなら、ここからどれだけ戻せるかが勝負どころかな。
週間パフォーマンスが先週末比-0.24%、年初来比では-7.18%まで沈んでいました。 主力はリーシング銘柄のみの下げにとどまったそうですが、信用取引で持っていた銘柄の押し目が響いた形かな。今後の持ち高調整で反転できるか気になるところ。
日別の損益が1勝4敗で、先週末比-3.21%と厳しそうな1週間だった。 主力の中でアメイズだけが踏ん張ってる状況だけど、ここからポートフォリオ全体を浮上させる切り札が残っているのか気になる。
9月末の運用パフォーマンスが載っていて、年初来比でマイナス4.46%という厳しい数字だった。 長年運用を続けてきたベテラン投資家でも、主力銘柄の入れ替えや停滞でここまで苦戦する局面があるのか。
9月優待の権利取りでクロスした銘柄をリスト化してたけど、自分もこれくらいの数で回すのが手一杯かな。 集計漏れがないか確認する手間を含めると、結局このあたりの銘柄数に落ち着くのかも。
シルバーウィークで実質2日間だけの相場だったけど、先週末比で+0.69%まで戻したんだね。 年初来でマイナス圏が続いている中で、主力株の下げをどの銘柄でカバーできたのか気になるところ。
4年ぶりにグリーンズの総会へ足を運ばれていたそうで、開始ギリギリの滑り込みに少しヒヤっとした。 最近は総会の規模も縮小傾向にあるけど、現地で直接空気を吸うことで、資料だけでは分からないホテルの稼働状況や現場の活気が読み取れたのかな。
週間パフォーマンスが+2.25%と回復基調だったけど、年初来ではまだ-4.52%なんだね。 主力銘柄の下げが重石になってるみたいだけど、ここから市場全体のムードが変われば一気に跳ねるのかな。
1勝4敗で週間-2.33%だったとのことで、主力銘柄が軒並み下げた影響が大きかったのかな。 14日だけ堅調だった動きを見ると、週の半ばで流れが変わるタイミングでどう対処していたのか気になった。
主力株が全部上げていた週で+0.79%だったのが、準主力と信用取引の足かせで伸び悩んだみたい。 全体相場が強い局面でのこうした「取りこぼし」を、この先どうカバーしていくつもりなのか気になった。
8月末のパフォーマンスが先月末比+1.90%、年初来で-4.46%という結果だった。 長年運用を続けているベテランでも、今年は厳しい相場環境が続いているのかと少し安心するような、させられるような。
年初来比マイナス5.15%という数字が出ていて、ご自身で指摘する「夏の家出アノマリー」が今回は回避できたのか気になった。大きな下落がなかったのは幸運だったのか、それともポジション構築の変化によるものなのかな。
8月優待のクロス取引リストが公開されていたけれど、隠語込みのラインナップを見ると相当な手間をかけて仕込んでいた様子。これだけの銘柄数だと管理コストもバカにならない気がするけど、優待の利回りと逆日歩リスクのバランスをどう考えていたのか気になるところ。
7月末のパフォーマンスが+2.75%だったと載っていて、年初来で見ると-6.24%という厳しい状況だった。 長年運用を続けてきたベテラン投資家でも、今年のような相場だと主力枠の変動に翻弄されてしまうものなのかな。
先週末比でマイナス9.59%と、週間で大きく吐き出す結果になっていた。 じりじりと上げていた分を17日の一日で持っていかれたようで、主力銘柄の調整が響いたのかな。
今週は3勝2敗で先週末比-0.36%だったんだね。年初来でもマイナスが続いていて、主力銘柄の下げが重石になってる感じかな。リーシングやグリーンズ、かつやの動向は、これからのリバウンドを狙うにあたっての要確認ポイントになりそう。
週間パフォーマンスは3勝2敗でプラス2.20%だったけど、年初来で見るとマイナス8.50%まで沈んでる状況か。 主力の中でグリーンズだけ下げていたようだけど、この一銘柄の動向が全体の足を引っ張る展開がいつまで続くんだろう。
6月末時点の運用益が先月末比でプラス8.69%になっていて、単月で見るとしっかり回復してる。 ただ年初来ではまだマイナス8.75%か。この数字をあと半年でどこまでプラス圏に持っていけるか、主力銘柄の粘り強さが試される局面かな。
先週末比+3.03%と週次はプラスだったものの、年初来では-10.47%と厳しい状況が続いてる。 主力銘柄の「たまご」だけが下げていたみたいだけど、配当を差し引いても勝てたのがせめてもの救いだったかな。
ホクリヨウの株主総会に参加されていて、ホールが半分埋まる程度の規模感だったんだね。 昨今の卵価格の高騰や供給不安に対して、経営陣からどんな具体的な舵取りの話があったのか気になる。
ホクリヨウの株主総会に参加されていて、ホールの半分ほど席が埋まっていたとありました。 最近の株価上昇で個人投資家も増えているのか、会社側への質問や雰囲気の変化があったのか気になります。
週間パフォーマンスが先週末比+1.57%とあったけど、配当を除くとプラス分はわずかな計算かな。主力のかつやが足を引っ張っている状況で、年初来のマイナス幅をどこまで縮められるか踏ん張りどころなのかも。
日別の損益は3勝2敗で週間+4.08%だったけど、年初来比で見ると-14.45%か。主力銘柄のたまごとアメイズが下げている中で配当入金を差し引くと、今の地合いで踏ん張れるかが気になるところ。
主力銘柄のたまごやグリーンズが下げて、今週のパフォーマンスは-2.09%だった。 年初来-17.80%まで沈んでいるけれど、今の地合いで主力銘柄を入れ替えるのか、それとも耐え忍ぶ局面なのか判断に迷うところ。
先月末比で-10.06%、年初来では-16.05%という厳しい数字が並んでいた。 長年運用を続けてきたベテラン投資家でも、環境が悪いとここまで積み上げが削られるものなのか。主力銘柄の入れ替えやウェイト調整でこの下落トレンドをどう凌ぐのか気になるところ。
1勝4敗、先週末比マイナス6.11%と厳しい結果が並んでいました。 主力銘柄が「かつや」のみ上昇という内訳だったけれど、じりじりと下げていく地合いの中でこのポートフォリオの偏りはどう耐える戦略なのかな。
日別の損益が1勝4敗で、年初来比も-10.87%まで低下してた。 主力銘柄が「かつや」のみ上昇という内訳を見ると、市場全体というよりは保有ポートフォリオの偏りが足かせになってるのかな。
先週末比で-0.31%、年初来比だと-7.47%という結果だった。 月初に公開した5月のパフォーマンスに集計ミスがあったそうだけど、どの程度の乖離になるんだろう。修正後の数字が気になってしまう。
2026年4月末の運用益が先月末比でマイナス3.08%、年初来でもマイナス13.53%と、淡々と数字が並んでいて見ていて辛い。 長く相場を張っているベテランでも、この期間は主力銘柄の調整をまともに食らってしまったのかも。
主力銘柄のたまごだけが下落して、先週末比で+2.57%という結果だった。 市場の地合いは戻し基調でも、特定の銘柄が足を引っ張るとポートフォリオ全体の重石になるね。アメリカとイランの情勢を受けた需給の変化が、来週の主力株の動きにどう影響するか。
週間損益は3勝2敗だったものの、先週末比で-2.50%とじりじり下げる結果になっていた。 主力銘柄の中でも「かつや」のみが踏みとどまっている状況だけど、他の主力銘柄もこの地合いで底を打てるのかどうか気になるところ。
3月末のパフォーマンスが先月末比で-16.14%と、かなり厳しい数字が載っていた。 主力の入れ替えや相場全体の押し目があったのか、このドローダウンを耐えて反発を狙う局面かな。
3月27日の権利付き最終日に向けて、優待クロスを敢行した記録が残ってた。 どれくらいの資金を投じて、何銘柄くらいの手間をかけたのか。このコストパフォーマンスをどう考えるかで、優待投資の立ち位置が決まるような気がする。
週間パフォーマンスの損益が3勝2敗で先週末比-1.52%だった。 主力であるグリーンズとかつやが上昇しても指数には届かないあたり、他の銘柄で原油高などのネガティブな影響を相殺しきれていないのか気になるところ。
この週は主力銘柄が「かつや」以外すべて下落して、先週末比で-1.52%という結果だった。 旅で相場を見ない間に指数が崩れたのか、それとも主力個別が連れ安しただけなのか。 年初来で-4.59%まで沈んでいるけれど、中長期でどうリカバリーしていくのか気になった。
名古屋駅前の大ホール開催だったけれど、参加者が100人程度で席がかなり空いていたみたい。 業績や優待への関心は高い銘柄だけど、物理的な総会への参加モチベーションは年々下がっているのかな。
1勝4敗で週間-2.82%となっていた。主力株が一斉に沈む展開だったみたいだけど、地政学リスクで原油高が直撃したとなると、今のポートフォリオのセクター構成を見直すタイミングなのかな。
先週末比で-6.30%と、主力銘柄がすべて下落する厳しい一週間だったね。 地政学リスクで急落した週前半をどう耐え抜いたか、あるいはそのままホールドし続けたのかが気になるところ。
月次で+5.03%、年初来で+6.39%という運用成績が載っていて、堅実な積み上げっぷりに感心した。 目標の年利20%に対して、この相場環境でどこまで主力銘柄がドライブしてくれるか見守りたくなった。
2月優待のクロス取引銘柄リストが載っていて、個人の備忘録的な備え方が参考になる。 権利日直前の需給調整でどの銘柄を選択したのか、俗称の裏にある銘柄を照らし合わせると面白いかもしれない。
今週の日別損益が4勝0敗で先週末比+2.98%だったと書かれていて、相場が良かったのかなと見ていた。 一方で主力銘柄のリーシングだけが下落しているとのことだけど、ポートフォリオの比率を考えると、どこまで影響を抑え込めるか気になるところ。
2006年の1200万円から約20年かけて資産3億円に到達した推移がグラフで載っていて、感慨深い。 途中何度も停滞や急落がある中で、年利20%の複利運用を淡々と継続した成果かな。目標達成後の資産推移がどうなるか楽しみ。
日別の損益が4勝1敗で先週末比+3.03%と、週次でしっかりプラスを積み上げてた。 主力である「たまご」や「アメイズ」の下落を「リーシング」の堅調さがカバーする形かな。このポートフォリオの相関関係をどう捉えるかで、来週以降の立ち回りも変わりそう。
1月のパフォーマンスが年初来比+1.30%とあって、ご本人は「しょぼい」と評してた。 長年運用を続けてきた実績があっても、市場環境によっては焦れったい月になるのは避けられないのかな。