しょぼい・・・らすかぶ日記
しょぼい・・・らすかぶ日記
どんなブログ?
2006年から続く、長期運用で億の資産を築いた個人投資家による投資記録ブログ。日々の売買やポートフォリオの運用成績、株主総会への参加記録などが定期的に投稿されています。
こんな人におすすめ
自身の投資成績を向上させたい方や、長期的な資産形成のプロセスを学びたい方に最適です。
投資スタイル
中長期投資・複利運用・ポートフォリオ運用
記事一覧
週間損益が1勝4敗、年初来比で-16.32%とじりじり下げていく展開が続いてた。 主力のかつやだけが上昇して他が沈んでいる状況だけど、このポートフォリオの重心がどこまで下値を支えられるか気になる。
日別の損益が1勝4敗で、年初来比も-10.87%まで低下してた。 主力銘柄が「かつや」のみ上昇という内訳を見ると、市場全体というよりは保有ポートフォリオの偏りが足かせになってるのかな。
先週末比で-0.31%、年初来比だと-7.47%という結果だった。 月初に公開した5月のパフォーマンスに集計ミスがあったそうだけど、どの程度の乖離になるんだろう。修正後の数字が気になってしまう。
4月末の運用益で先月末比がマイナス3.08%、年初来比でマイナス13.53%という数字が載っていた。 目標の年利+20%に対して現状は苦戦しているけど、長期で運用してきたPFの主力銘柄の入れ替えでどう挽回していくのか気になった。
主力銘柄のたまごだけが下落して、先週末比で+2.57%という結果だった。 市場の地合いは戻し基調でも、特定の銘柄が足を引っ張るとポートフォリオ全体の重石になるね。アメリカとイランの情勢を受けた需給の変化が、来週の主力株の動きにどう影響するか。
週間損益は3勝2敗だったものの、先週末比で-2.50%とじりじり下げる結果になっていた。 主力銘柄の中でも「かつや」のみが踏みとどまっている状況だけど、他の主力銘柄もこの地合いで底を打てるのかどうか気になるところ。
2026年3月末時点で先月末比マイナス16.14%と、かなり厳しい数字が出ていた。 ここまで大きくドローダウンすると、ポートフォリオの主力銘柄の入れ替えを検討するのか、それともじっと耐える局面なのか気になるところ。
3月27日の権利付き最終日に向けて、優待クロスを敢行した記録が残ってた。 どれくらいの資金を投じて、何銘柄くらいの手間をかけたのか。このコストパフォーマンスをどう考えるかで、優待投資の立ち位置が決まるような気がする。
週間パフォーマンスの損益が3勝2敗で先週末比-1.52%だった。 主力であるグリーンズとかつやが上昇しても指数には届かないあたり、他の銘柄で原油高などのネガティブな影響を相殺しきれていないのか気になるところ。
この週は主力銘柄が「かつや」以外すべて下落して、先週末比で-1.52%という結果だった。 旅で相場を見ない間に指数が崩れたのか、それとも主力個別が連れ安しただけなのか。 年初来で-4.59%まで沈んでいるけれど、中長期でどうリカバリーしていくのか気になった。
名古屋駅前の大ホール開催だったけれど、参加者が100人程度で席がかなり空いていたみたい。 業績や優待への関心は高い銘柄だけど、物理的な総会への参加モチベーションは年々下がっているのかな。
日別の損益が1勝4敗、先週末比で-2.82%となっていた。 原油高の影響を避けるセクターへのシフトを検討するか、それとも現状の主力銘柄の回復を待つか悩ましい局面かな。
この週の損益は2勝3敗で、先週末比-6.30%と主力銘柄が全滅に近い下げ方だった。 年始から維持していたプラス圏も、今回の下げでついに年初来マイナスに転じている。ここから地合いの反転を待つのか、主力構成の入れ替えが必要になるかの瀬戸際かもしれない。
2026年2月末の運用益が先月末比+5.03%となっていて、年初来でも6.39%のプラス圏に載せてきた。 地合いが厳しい中で配当込み週次+1.96%を維持できているのは、主力銘柄の寄与度がかなり高いんだろうか。
2月優待のクロス取引銘柄リストが載っていて、個人の備忘録的な備え方が参考になる。 権利日直前の需給調整でどの銘柄を選択したのか、俗称の裏にある銘柄を照らし合わせると面白いかもしれない。
この週の日別損益が4勝0敗で、先週末比+2.98%という結果だった。 主力銘柄のなかでリーシングだけが下落していたみたいだけど、他の銘柄がカバーした形かな。年初来比+7.48%という数字を見ると、安定して積み上げている印象を受ける。
2006年末から10年半かけて億に到達して、そこから「3億った」という報告には感慨深いものがある。 複利の力でここまで増やすには、結局どのタイミングで何銘柄に絞り込む勇気が必要だったんだろう。
日別の損益が4勝1敗で先週末比+3.03%と、週次でしっかりプラスを積み上げてた。 主力である「たまご」や「アメイズ」の下落を「リーシング」の堅調さがカバーする形かな。このポートフォリオの相関関係をどう捉えるかで、来週以降の立ち回りも変わりそう。
2026年1月の運用益が年初来比+1.30%と記載されていて、億超え資産にしてはかなり慎重な滑り出しだった。 相場全体の動きに対してインデックスとの乖離がどれくらいあったのか、ポートフォリオのセクター配分をもう少し詳しく見てみたくなった。