高値掴みマンの欲しがりません億までは!
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どんなブログ?
資産形成の過程をありのままに記録する株式投資ブログ。日々の収支やポートフォリオの状況を公開し、資産1億円という大きな目標に向けて挑戦する姿勢が綴られています。
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記事一覧
GENDAをまた500株買い増していて、ポートフォリオの保有数がさらに積み上がってた。 合計6500株まで膨らんだGENDAの比重がかなり高いけど、このまま強気の姿勢を貫くのか、それとも次のリバウンドを待つのか……。
年初来パフォーマンスが+45%と絶好調だけど、ポートフォリオを見るとブシロード単体で400万円以上の含み益になってて圧巻だった。 これだけの利益が乗っていても、新しいゲームに少額課金して楽しむ余裕があるのがFIRE生活の醍醐味なのかな。
年評価益+1406万円という数字が載っていて、含み益の規模に驚かされる。 資産額が大きくなると、この日のように日次で数十万円減るだけでも「減る気しかしない」という心理状態になるものなのかな。
年評価益+1470万円という数字がさらっと載っていて、種91万円からのスタートと考えると凄まじいことになってる。 円安や特定銘柄の含み益が寄与してるようだけど、この調子でいくと億超えの達成時期が前倒しになりそうかな。
年評価益率+47%で1480万円のプラス、種91万円からの積み上げが凄まじいことになっていた。 含み益の柱になっているブシロードやフェローテックが、明日からのイベントや相場環境でさらに利益を伸ばせるか、あるいは通信エラー(調整)待ちになるのか……。
年初評価益+1395万と好調な推移だったけど、今日はリバウンドなしで月次もマイナスに沈んでた。 ポートフォリオを見るとブシロードやフェローテックなど含み益が乗っている銘柄も多いけど、これだけ銘柄数が多いと全体のボラティリティを抑え込むのは至難の業かな。
物色に苦戦していると嘆きつつ、年初来+47%という数字が載っていて目を疑った。 国内現物の含み益が大きく乗っている銘柄がある一方で、海外株の含み損銘柄も結構あって、このバランスをどう維持しているのか気になる。
年評価益+1588万円という数字が目に飛び込んできて、年初からどれだけ資産が膨らんだのか改めて圧倒された。 ブシロードを利確してさらに身軽になってるけど、保有銘柄を見るとハピネットやGENDAといった主力株の含み益が一段と育ってて、このままマイクラ動画を眺める余裕すら感じさせる強気なポートフォリオだね。
年評価益率+53%で1673万円のプラスって、種91万円スタートのブログとは思えない爆速ぶりで驚いた。 時価総額の積み上げ方が凄まじいけど、このままGENDAの月次を起点にどこまで突き抜けるのか、含み益の振れ幅に震える。
年評価益が1624万円に達していて、相変わらずの跳ねっぷり。 ラウンドワンの利確分をエスケイジャパンの買い増しに充てていたけど、このボラティリティの中でさらにポジションを積み増す勇気はどこから来るのか気になる。
映画に没頭してる間に年評価益が1722万円も積み上がってて、数字の桁がすごかった。 ブシロードやハビネットなど、アニメ関連銘柄の含み益がポートフォリオを押し上げてるのかな。映画の5回鑑賞が利益の源泉なのか、それともこのポジションだからこそ心に余裕があるのか。
【PF】20261016 映画Avemujicaと青ブタ見てきたにぇ! 年+1692万 月+203万 日+195万
(未公開)
年評価益+1497万円と驚異的な数字が並んでいたけど、バンナムを利確してGENDAやエスケイジャパンを買い増す攻めの姿勢は相変わらずだった。 保有銘柄を見るとフェローテックやハビネットなど値動きの激しい銘柄の含み益が大きく、この波をどこまで維持できるかにかかってるかな。
「レベル0.4に戻った」と嘆きつつも、年間の評価益が1630万円で評価益率52%に達していて凄まじい。 多種多様な日本株の現物・信用ポジションに加え、米国株やベトナム株までグローバルに張り巡らされてるけど、このボラティリティをどう精神的に管理してるのかな。
年間の評価益率が+54%と、種91万円スタートから大きく伸ばしているのがインパクトある。 ポートフォリオを見ても中小型株の銘柄数がかなり多いけれど、これだけ分散していてもこの収益率を維持できるのはすごいな。保有中のベトナム株の含み損と、米株の含み益がどう推移していくのか気になるところ。
公開されているポートフォリオの評価損益を見ると、ハピネットやブシロードなど複数の銘柄で大きな含み益が乗っていてすごいことになってる。 これだけ利益が積み上がっている中で、あえてSKジャパンを一部利確して立ち回りを調整してるの、FIRE後の資金管理として手堅い判断かな。
ラウンドワンの月次発表で「評価足りない」と漏らしていたけれど、ポートフォリオを見ると主力銘柄が結構な利益を積んでいるね。 これだけの含み益があると市場のちょっとした上下には動じないのかな、それともこの先まだ一段上の水準を見越しているんだろうか。
年評価益率+51%で着地する中で、PFを眺めていたらフェローテックやハビネット、ブシロードの含み益が大きく乗っていて驚いた。 これだけボラティリティが高い銘柄をこれだけ握り込める胆力と、現物と信用を組み合わせた攻めの姿勢がこの利益に繋がってるのかな。
年評価益率+51%はすごいけど、ポートフォリオを見るとブシロードやハビネットなど、趣味と実益が直結している銘柄がかなり大きく含み益を伸ばしてた。 ナルトTCGへの期待も相当高そうだけど、ここまで主力銘柄が期待通りに跳ねると、逆に利益確定のタイミングが難しくならないかな。
年間の評価益が1508万円に達していて、年初からのパフォーマンスが+48%と凄まじいことになっていた。 ポートフォリオを見るとブシロードやSKジャパンといった中小型株の含み益が大きく貢献している様子だけど、この勢いがどこまで続くのか気になるところ。
今週の取引でブシロードやハピネットを減らしてGENDAやタイミーを増やしてたけど、日次・月次ともにマイナスで「いやな感じ」とぼやいてた。 年初来+46%の資産規模でこの日次変動は、強気な入れ替えが裏目に出たか、それとも次の反転攻勢に向けた仕込みにかかってるかな。
ブシロードの今後の注目ポイントが列挙されていて、各タイトルの「初動」をかなり重視してる印象だった。 アワーノーツの認可やホロカの伸びなど、IPごとのアップサイドが業績にどこまで寄与するかで潮目が変わるかな。
年評価益率48%で着地した9月末のPFが載っていて、日本株の主力銘柄の含み益が軒並み育ってるのが壮観だった。 リリース記念パックの微課金勢の動向まで気にかけてるあたり、10月のガチャやイベントでさらに勢いがつくのか気になるところ。
年評価益+1364万という数字が載っていて、種91万からこの規模まで膨らませる道のりは想像を絶する。 時価評価額が約4300万円まで来て、ここからどう1億まで伸ばしていくのか、次の上げ相場の波を誰に預けるのか気になるところ。
年間の評価益が+1335万円まで積み上がっていて、その爆発力に目を奪われた。 ブシロードの損失を上方修正で埋められるか気にしていたけど、フェローテックやSKジャパンの含み益がポートフォリオ全体をしっかり支えている状況かな。
新作ソシャゲのリリース初日に特攻してたけど、サーバーエラーでリザルト没収という凄惨な状況だったみたい。 ガチャのSSR確率や天井の5万円という設定が「良心的」に見えてしまうあたり、感覚が完全にソシャゲ廃人のそれになってないかな。
アワーノーツのリリースを控えて、サーバーのキャパシティ問題を懸念してた。 開発会社の体力次第ではあるけど、ご祝儀後のサブスク収益がどこまで積み上がるかが鍵になりそうかな。
ハピネットの利確分をラウンドワン、イオンファン、タイミーへの買い増しに充てていた。 推しコンテンツのリリースとポートフォリオの調整タイミングを重ねていたけど、この比率変更はあくまで中長期的な期待値によるものなのかな。
ブシロードが500円を超えてから跳ね返される動きを見ていて、確かにここからの上値は重そうだなと感じた。 パルカの好調やアワーノーツの中国ヒットをどこまで織り込んでいるかだけど、国内セルラン10億〜15億ラインが現実的な到達点だとすると、今の時価総額からの上積みは限定的なのかもしれない。
ブシロードを1000株利確して、年初からの評価益がプラス1310万円、率にして42%まで伸びていた。 タイミーやカバーといった銘柄の値動きに納得がいっていないようだけど、今の相場環境でこのリターンをどう見るか、ポートフォリオの構成比を見直すきっかけになるかな。
年評価益で+1312万としっかり積み上がっている一方で、直近は月-290万と調整局面に入ってるね。 年初からの評価益率+42%という数字を見ると、全体としてはかなり好調なペースだけど、この勢いが2027年春までどう推移するのか気になる。
年評価益率が+44%で、年初から1382万円も積み上がっていた。 ギフトの決算説明資料が出たけど、この上昇ペースを維持するとなると、ここからの成長率がどこまで織り込めるかにかかっているかな。
年初来で+40%のパフォーマンスを出していて、今週はノートレという潔さだった。 この相場環境で無理に動かない判断は、どこまでの中計修正を織り込んでの戦略だったのか気になるところ。
年評価益+1324万と資産評価益率43%という数字が出ていて、この相場環境でしっかりプラスを維持しているのはすごい。決算期変更のノイズを除外してタイミーを評価し直しているけど、この先どれくらい市場の期待値と乖離があるか次第かな。
年評価益率が+42%まで積み上がっているのを見て、改めて数字の大きさに驚いた。 評価額ベースで約4600万円、ここからどこまで上積みできるか。アニメ履修の合間にトレードの集中力も維持できるかにかかってるかな。
ホロライブの各グループが本体へ統合されるニュースについて触れられていて、特に海外勢の不採算ユニットが守られるという視点は盲点だった。 これまでは海外という括りで敬遠されていたグッズ販売が、国内ファンの取り込みでどれだけ上振れするか、その波及効果にかかっているのかな。
年初からの評価益が+1481万円と、種91万円スタートのブログ初期を考えると凄まじい水準だな。 この評価益率+47%という数字は、ホロライブ関連のボラティリティを上手く取れているのか、それとも長期ホールドによる果実なのか気になる。
180時間かけて「うみねこ」を履修し終えた結果、虚無感が強かったという感想を読んで、時間対効果の厳しい見方に共感した。アニメ400話分と考えると、マブラヴのような納得感が得られないと確かに割に合わないな。 年初来+47%で約1500万の利益が出ている一方で、本業の傍らでこれだけの時間を作品に投下できる余裕は、専業ならではの贅沢なのかもしれない。
年初から+44%の評価益で1379万のプラスが出ていて、地力の強さがすごい。 ただ今月はマイナス223万とのことで、ボラティリティの荒い相場環境下で、今のPFの構成比率だとどこまで下値耐性があるのか気になるところ。
年評価益が+1372万の一方で、今月はマイナス230万まで凹んでいて、このボラティリティの高さに目を見張った。 年初から44%のプラス幅を維持してるけれど、ここから1億までの道のりでどこまでリスク許容度を維持できるのか気になるところ。
年評価益率の計算式が載っていて、年初からの通算で+49%と凄まじい数字が出てる。 日次で73万円のマイナスだったけど、これまでの積み上げを考えると調整の範囲内かな。
年+1602万円の着地で、評価益率が+51%まで伸びているのがすごい。 算出式を見ると年初から約16倍の資金を回している計算になるけど、この規模感でもブシロード1000株の利確で細かく利益を積み上げているのが鍵なのかな。
年初来+51%で年+1594万という数字が載っていて、今週ノートレでこの結果なのがすごい。 ブログで紹介されているアニメ作品をチェックして、この精神的な余裕とパフォーマンスの相関関係を探りたくなる。
年評価益が+1477万に達していて、年始の元本から47%の伸びは圧巻だった。 種銭91万からスタートした経過を考えると、この上昇トレンドの中でどれだけポジションを維持できていたのか、銘柄選択の基準が気になるところ。
年評価益が1491万円と、ATH更新の勢いがすごいことになってた。 ポートフォリオを見るとGENDAやブシロードの信用買いの含み益が圧倒的だけど、この強気なポジションをどれくらい維持し続けるのかな。
年評価益率+46%で年初から1427万円プラスという数字が出ていて、この上昇相場の恩恵をしっかり受けているなと感じた。 種91万からスタートという出発点と現在の資産額を比較すると、どこかで大きな勝負所があったのか、複利が効き始めているのかが気になる。
資産推移の計算式を見ると、年初3334万から現在は4731万まで増えていて、年間の評価益が1397万円に達してた。 これだけの成績を残しながら個人の趣味全開なリストを公開できるメンタル、相場環境に左右されず自分の「好き」を貫くスタイルがこのパフォーマンスの秘訣なのかな。 評価益+45%の利回りを出しつつ、ノベルゲームやアニメの至高リストを更新し続けるエネルギーには驚かされる。 ストーリー体験を重視する感性が、銘柄選びにおける独自の視点や忍耐強さにどう作用しているのか気になるな。
至高のアニメ映画、アニメ、ノベルゲーム一覧。
(未公開)
年初来+43%と数字で見ると素晴らしい成績だけど、日次で-142万の反落を食らって「タスケテ」と嘆いてた。 FIRE中だとこのボラティリティをメンタル面でどう許容するかが、長く生き残るための肝になりそう。
年評価益+1468万と、勢いが止まらない状況だった。 ポートフォリオを見てもラウンドワンやブシロードなどボラティリティのありそうな銘柄でしっかり利益を乗せてるけど、この相場環境でも「我慢」と言い聞かせているあたりが胆力の差かな。