高値掴みマンの欲しがりません億までは!
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どんなブログ?
資産形成の過程をありのままに記録する株式投資ブログ。日々の収支やポートフォリオの状況を公開し、資産1億円という大きな目標に向けて挑戦する姿勢が綴られています。
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資産運用のリアルな実体験や、投資家としての葛藤に共感したい方
投資スタイル
日本株・デイトレ・スイング・資産公開
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記事一覧
年初来+8%で、年間収支が+275万まで積み上がってた。 RSテクを減らしてGENDAに資金を回す判断だったけど、このセクター配分の変更が今後どう寄与するか気になるところ。
年評価益率が+8%で推移していて、月次でも121万円のプラスとキオクシアの貢献度が凄まじいことになっていた。 種銭91万円スタートの資産推移を追っていると、この相場で「何も考えず買っておけば」という後悔すらも贅沢な悩みに見えてくる。
年初評価額と入出金を足した3334万円に対して、年評価益が228万円のプラスで評価益率7%となっていた。 ボラティリティが高い銘柄に集中している分、昨日のようなマイナス47万の日は精神的なキツさが大きそう。
年評価益率が+8%で推移していて、資金3334万円から年+275万の着地は堅実だなと感じた。 ただ、Xへのポスト制限に悩まれていて、1日5件という制約が続くならSNS戦略自体を見直す必要があるのかも。
【PF】20260518 東大での参政党の講演が爆破予告で中止になったにぇ! 年+215万 月+76万 日-57万
(未公開)
キオクシアの営利率60%という数字を見て、ここから半導体セクターの雰囲気が一気に変わるのかどうか気になった。 引け後の決算発表ラッシュに加えてGENDAを買い増ししてたけど、週明けの市場がこの決算をどう織り込んでくるかが勝負かな。
カバーの時価総額が800億円を割りそうな水準まで下がっていて、通期予想の保守性に言及していた。4Qからの配信とマーチャンダイジングの失速を見ると、このトレンドが続くのか、それとも来期への織り込み済みと捉えるべきか迷うところ。
GENDAが500円を割り込んだショックが書かれてたけど、年間の評価益は+279万円を維持してるのね。 場中の決算発表ラッシュに翻弄されつつも、今の評価益率8%が市況に対してどの程度踏みとどまっているのか気になった。
GENDAが500円割れという数字を見て、年初比プラス8%まで落ちていた。 個別銘柄の急落で月次プラス分が削られるとメンタルに来るけど、まだ年ベースではプラスを維持できているのが救いかな。
年評価益が+336万となっているけれど、年初の資産規模からすると利益率10%の着地だった。 映画の感動で熱くなっている一方で、株の方は淡々とプラスを積み上げているのが面白い。
月+202万の推移で年初来+10%まで戻してきた。 GENDAを1000株買い増す「魂のナンピン」を敢行してたけど、今の相場環境でこの勝負強さはどこまで通用するんだろうか。
年初から入出金を含めた評価益率が+9%という結果だった。 市場がバブル気味と言われる中で、この数字を「乗り遅れた」と捉えるか、着実な積み上げと見るかで、今後の銘柄選定へのスタンスが変わりそう。
RSテクを100株減らしてGENDAを1000株買い増すという、大胆な銘柄入れ替えをしていた。 年初来+6%の推移だけど、この買い増し分でエラン決算後の動きをどうカバーしていく戦略なのか気になる。
RSテクを100株減らしてGENDAを1000株買い増すという、かなり思い切った入れ替えをしてた。 年利4%と月間で258万の利益が出ているとはいえ、個別銘柄への集中度合いが強まってて、今後のボラティリティ次第で資産額がどう動くか気になる。
年評価益率が+6%と算出されていて、年初からの推移を数字で見ると着実に積み上がっているのがわかる。 GW明けの決算シーズンでこの評価額がどう動くのか、今の持ち株の構成比が試される局面かな。