2月 月次成績
2月のパフォーマンスは+6.5%で、好調な日経平均に対して地味な着地だったみたい。韓国造船の回復が支えになったそうだけど、決算反応の鈍さが持ち株全体で続くと、来月以降のセクター入れ替えも検討の余地があるのかな。 メタプラを損切りしてソフトバンクグループを新規に組み入れたけど、「深い意味はない」という一文が逆に気になった。古墳巡りが減っている理由も含めて、少し相場への集中度や気力が変わる時期なのかも。
年 月 パフォーマンス 2月 +6.5% 2026年 +9.8% 日経の好調とは裏腹に地味な成績で終わりました。持ち株の決算はそれほど悪くはなかったのですが、株価の反応はイマイチで、パフォーマンスにはあまり寄与しませんで […]