4月 月次成績
4月のパフォーマンスが27.2%と驚異的な数字になっていて驚いた。レバレッジなしでこのボラティリティを許容できるのは、半導体や造船株の回復に対する強い確信があったのかな。 新規購入した安川電機とウエストHDについても、この好調な波を引き継げるかが来月の焦点になりそう。それにしても、22基の古墳を巡りつつ果樹園との区別がつかなくなるエピソード、投資の緊張感とのギャップがすごい。
年 月 パフォーマンス 4月 27.2% 2026年 8.1% 今月もレバをかけていないのにボラの激しい月となりました。キオクシアやSKハイニックス、特に韓国造船が大きく値を戻したことが寄与しました。新規で安川電機とウエ […]