良質な分析をしている個人投資家ブログの発掘と紹介。

2026年4月の総括

配当鳥の負けない投資 ·

上位2銘柄で45%、8銘柄で72%というポートフォリオの集中度合いが載っていて、文字通りの「穴熊作戦」で攻めてた。 時価総額の大きな銘柄を入れ替えつつ守りを固めてるけど、市場全体のリバウンドに対してどこまでこの集中投資が追随できるのか気になるところ。

・年初来11%・年間予想配当:1615万円・年間期待収益:7360万円今月の動きリスクを減らしつつもベタ降りはしなかったおかげでリバウンドを取れた感じです(なお指数には大きく劣後)G7、SCREENを売り切り、ANDOは期間終了で優待分残し売り切りアドバンテスト、パナソニック、サンコール買って売って霞ヶ関を買戻し再び主力化目下の問題点銘柄数が減って上位2銘柄で45%8銘柄で72%くらい集中。穴熊作戦を継続中月末

元記事を読む →

← 配当鳥の負けない投資の記事一覧 · トップへ

コメント

読み込み中…