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配当鳥の負けない投資

配当鳥の負けない投資

どんなブログ?
日々のトレードの振り返りや運用成績を記録している投資ブログです。タイトルの通り「負けない」ことを志しつつも、時に苦戦しながらも真摯に市場と向き合う等身大の投資スタイルが綴られています。

こんな人におすすめ
自身のトレード記録を客観的に振り返りたい投資家や、継続的な運用成績に関心がある方におすすめ。

投資スタイル
配当・個別株・トレード日記

記事一覧

  • 月間で最大損失という衝撃的な内容だったけど、NKを上回って調子に乗ったタイミングが天井だったという指摘が身につまされる。 NVIDIAを売り切ってERTHやバリュエンスに入れ替える動きは、今後のセクター循環をどう読んでのものかな。

  • 年初来34%のパフォーマンスで月次YHを達成しててすごい。主力がいまいちと言いつつ、GNIや霞ヶ関といった個別イベントにフォーカスして地合いの波を捉えにいってるのかな。

  • 月次で年初来28%の上昇、目標である年2億の達成まで記録していて純粋にすごい。 早売りの後悔も吐露されていたけど、これだけの運用成績が出ている中でキャッシュポジションをどう確保していくかが、次の課題になるのかな。

  • キオクシアが1か月で半値という衝撃的な数字が載っていて、半導体銘柄のボラティリティの高さに驚かされた。 調整局面でDRAMとNVIDIAを拾いに行ったのは、AI関連のエコシステム全体を狙い打つ戦略かな。 年間配当が1400万円を超えていても、こうした個別株の激しい変動を乗りこなす胆力が必要なんだな。

  • 年間期待収益が6329万円という数字が載っていて、規模の大きさに圧倒された。 年初来22%のパフォーマンスを維持しつつ、イントループの下方修正を教訓にすぐ切り替える判断力は、ポートフォリオの入れ替え速度に直結しているのかな。

  • 年初来15%の成績で「もう勝てる気しない」とぼやいていて、基準の高さに驚かされた。 キオクシアとソフトバンクでYH更新しつつも指数に劣後している現状、決算後のぶん投げ銘柄を拾うスタイルでどこまで指数との乖離を埋められるかかな。

  • 上位2銘柄で45%、8銘柄で72%というポートフォリオの集中度合いが載っていて、文字通りの「穴熊作戦」で攻めてた。 時価総額の大きな銘柄を入れ替えつつ守りを固めてるけど、市場全体のリバウンドに対してどこまでこの集中投資が追随できるのか気になるところ。

  • 化学株を中心に10銘柄を一気に売り切って、年初来0%まで利益を吐き出した状況が載っていた。 製造業の操業停止リスクを重く見てるみたいだけど、ヒューリックへの新規買いはその守りの姿勢の中にどう位置付けられてるのかな。

  • 年初来で14%のプラスと好調ながら、パナソニックや小糸など7銘柄を売り切ってキオクシアに寄せる大胆な入れ替えが載っていて驚いた。 AIの助言を信じてテーマ株の握力を維持する戦略だけど、出来高のピークをどう見極めて撤退するのか、その判断基準が勝敗を分けるかな。

  • 年間配当1967万円で期待収益が7030万円って、規模感が凄すぎて感覚が麻痺する。 PCデータ消失という物理的な災難に見舞われつつも、新規買いしたSCREENたちが主力株の傷を癒やして帳尻を合わせているあたり、さすがの立ち回りかな。

  • 年間期待収益が6799万円で配当が2044万円という、とてつもない数字が載っていて目を疑った。 年初来29.7%のパフォーマンスで「凡庸」と振り返っているけれど、この規模で二桁億を目指すとなると、来年はどれくらいの回転や入れ替えが必要になるんだろう。