2026年2月の総括
年初来で14%のプラスと好調ながら、パナソニックや小糸など7銘柄を売り切ってキオクシアに寄せる大胆な入れ替えが載っていて驚いた。 AIの助言を信じてテーマ株の握力を維持する戦略だけど、出来高のピークをどう見極めて撤退するのか、その判断基準が勝敗を分けるかな。
・年初来14%・年間予想配当:1880万円・年間期待収益:7009万円今月の動き・キオクシア新規買い・JEH、トクヤマ買戻し・パナソニック、小糸、バリュエンス、サンコール、武蔵精密、SRE、スクロール売り切り色々と整理し決算後に下落したキオクシアに寄せてみました。AIの分析によるとテーマ株は買ったら何かしらのピーク(出来高と乖離率で判断)までウエイトを減らしたりしないのが正解らしいので握ってみようかと思いま