2026年7月の総括
キオクシアが1か月で半値という衝撃的な数字が載っていて、半導体銘柄のボラティリティの高さに驚かされた。 調整局面でDRAMとNVIDIAを拾いに行ったのは、AI関連のエコシステム全体を狙い打つ戦略かな。 年間配当が1400万円を超えていても、こうした個別株の激しい変動を乗りこなす胆力が必要なんだな。
・年初来18%・年間予想配当:1485万円・年間期待収益:6686万円今月の動きキオクシアが1か月で半値に苦しい月でした。半導体銘柄のボラが激しくポジションを調整するのが大変でした。米株が調整したタイミングでDRAMとNVIDIAを買ってみました。これで間接的にARM、openAI、SK、サムスン、NVIDIAなど幅広くAI関連銘柄が増えてよかったです。あとDRAMは手数料が高いSKなど韓国株をお手軽に揃えられるので便利ですね。パフォは月末