配当金生活を目指す高配当ポートフォリオの運用成績【2025年12月末時点】
日本株の年初来が+37.26%で、TOPIXを大幅に上回る成績で12月を締めくくっていた。 ここまで日本株が高値圏だと、配当利回りが1%台まで低下した銘柄の利確や入れ替えをどう判断するのか、来年の動きが気になるところ。 日本株のキャッシュを米国株へドル転して、配当利回り4.6%超の銘柄を仕込み始めていた。 CLXやKMBといったディフェンシブ寄りの銘柄を拾う一方で、2026年にこの高値圏の反動が来た際に、現在のポートフォリオのバランスをどう保つかという戦略にかかっているかな。
インデックス運用に負けない高配当株投資を目指す我が高配当ポートフォリオの運用成績の発表です。 過去6年間の運用成績です。 年 わが高配当PF TOPIX 2019年 +21.55% +15.21% 2020年 -0.71 The post 配当金生活を目指す高配当ポートフォリオの運用成績【2025年12月末時点】 first appeared on 40代から始める大人の高配当株投資 .