良質な分析をしている個人投資家ブログの発掘と紹介。

【分】6266/タツモ/東証PR/機械

大河の一滴 ·

10年実績のBPSCAGR÷直近PERで抽出したとのことだけど、2026年12月期の減益計画を加味すると、PERは見た目以上に切り上がってきそう。 半導体装置メーカー特有のシクリカルな動きをどう捉えるか、今の業績後退局面がただの踊り場なのか、それとも2008年頃のような長期低迷の予兆なのかを見極めるのが難しそうかな。

基本データと取り上げた理由 月足か週足株価チャートみての感想:人々は、険しい山道を長くになんとか進んでいる。 超概要 コード 企業名 市場/業種 時価総額(億) 株価 6266 タツモ 東証PR/機械 450 3030 PER PBR 売上CAGR BPSCAGR 平均ROE2015- 17.54 1.65 +4.5%/26年 +23.7%/10年 14.9% 総合スコア 成長性スコア 収益性スコア バリュースコア 配当スコア 58.7 59.7 66.8 49.6 46.6 抽出テーマとチョイス意図: 2026/4/30に自作DBで10年実績BPSCAGR÷直近PERで1.2以上のもの(対象264銘柄)からきになったものをチョイスして分析比較します。成長率とPERを比べるレシオ的なやつでBPS成長を用いて20%バッファをつけて拾ってみる意図。 主題ざっくり印象: データ抽出日: 2026年5月2日 概要と生成AIまとめ 半導体製造機器メーカー。 セグメント。プロセス機器が主力。 (銘柄スカウターから) 塗布・現像装置 | 半導体製造装置 | Products | TAZMO CO.,

元記事を読む →

大河の一滴の記事一覧 · トップへ

コメント

読み込み中…

まだコメントはありません。