用語解説(日記:銘柄分析比較記事2026/3/23以後)
大河の一滴 ·
ClaudeCodeを使って、EXCELで長年管理していた銘柄分析やPF集計をわずか数週間で自作DBに移行されたようで、行動力と効率化のレベルが凄まじいですね。 結局のところ、データ構造や投資判断のロジックが頭に入っているからこそ、AIを「優秀な実装の代行者」としてフル活用できたということでしょうか。個人的には2015年以前のEPS等のデータ整合性をどう処理するかが気になりますが、このシステムなら過去の検証もかなり精度高く回せそうですね。
基本的に証券取引所が開いている日には日記として銘柄分析記事あるいは銘柄比較記事を出しています。 今回はこれまでおおよそEXCELで管理していた銘柄情報とブログ記事出力管理ですが、それの銘柄情報管理をClaudeCodeで開発した自作DBに切り替えましたので、それによっていろいろ書式を変更して、その体制で本格的に運用を始めたのがこの2026/3/23以降の記事となりそうです。 1銘柄の分析記事。 kamomenotoushi.hatenablog.com 主題1比較2ゲスト1の比較記事。 kamomenotoushi.hatenablog.com ちなみに以前のフォーマットにしたときの記事。 kamomenotoushi.hatenablog.com 本題は後ろだと思うので目次つけました。 基本的に証券取引所が開いている日には日記として銘柄分析記事あるいは銘柄比較記事を出しています。 こういうのをつくりました。 なんで動くか?どうやって動いてるか?はさっぱりわかりません それでブログ出力を見直した次第です まあでもここですよね。それ自分にも作れるの? そしていくつかハードルがあります。