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【分】3733/ソフトウェア・サービス/東証ST/情報通信

大河の一滴 ·

ROIC変則3年平均で20%以上というスクリーニング基準で抽出された銘柄だけど、売上の約半分がハードウェアという内訳は意外だった。 SaaSのようなストックビジネスではない分、病院への導入実績という「スイッチングコスト」をどこまで保守収益として積み上げ続けられるかが評価の分かれ目になりそうかな。

基本データと取り上げた理由 月足か週足株価チャートみての感想:人々は、穴にはまったりもしながらも乗り越え進み続けている。 超概要 コード 企業名 市場/業種 時価総額(億) 株価 3733 ソフトウェア・サービス 東証ST/情報通信 635 11570 PER PBR 売上CAGR BPSCAGR 平均ROE2015- 10.11 1.44 +12.9%/32年 +11.2%/11年 14.4% 総合スコア 成長性スコア 収益性スコア バリュースコア 配当スコア 71.5 66.8 82.9 85.9 41.4 抽出テーマとチョイス意図: 2026/4/4に自作DBでROIC変則3年平均で20%以上かつ総合スコア70点以上かつPER5年レンジで20%以下のもの(対象59銘柄)をみて気になったものをチョイスして分析比較します。収益性に優れいろいろ利点あるなかでここ5年で低評価に置かれてるものを拾う意図。 主題ざっくり印象:あげ データ抽出日: 2026年4月6日 概要とGPTまとめ 電子カルテ。 こういうの。雰囲気で。 製品情報 | 電子カルテ、医療情報システムの開発・販売 - (株)ソ

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