【資産5500万円】年収360万円・2児の父のケアマネはどうやって投資資金を捻出しているのか超具体的に紹介
世帯年収約600万で貯蓄率55%を達成し、金融資産5500万円まで積み上げてた。 「手取り月給内で生活する」という徹底した規律と、児童手当や配当金を余さず投資に回すスキームが凄まじい。 労働収入はあくまで拠出の原資という割り切りが、今の配当生活を支えてるのかな。
年収360万円、妻子持ちのケアマネがどうやって資産形成をしているのか、ブログやXではありのままの様子を発信するように努めています ですが、時に私の発信を不思議に思われる方もいるようで、 「どうやって投資資金を捻出しているんですか?」 という質問をいただくことがあります 今回は我が家のキャッシュフローや家計管理について、できるだけ具体的にまとめてみたいと思います 投資状況について 我が家の労働収入と世帯年収について 労働以外の収入について 家計管理に意識していること 妻とは交際時から将来のことを考えていた 世帯収入を一つの財布で管理 固定費はもう削れないかな 食費・生活費について 子どもにかかる費用について 株主優待・ポイントについて 最後に 投資状況について iDeCoは2017年から始めましたが、株式投資を本格的に始めたのは2020年3月のコロナショックです。当時の資産は400万円程度でしたが、 2026年6月時点で貯蓄を除く金融資産は5500万円を超えました ここ数年は相場が非常に好調で資産額も増加しています。2026年2月には運用資産額が5000万円を超え、そこからも大きな下落は