2021~26PF概況710位、小林洋行。
16年間で14期最終赤字という、まさに「日本を代表する優待ボロ株」からの復活劇が紹介されていて驚いた。 有利子負債ゼロで黒字体質に転換したとはいえ、PBR0.62倍という水準がこの先どう評価されるのか、単なる優待目的を超えた見方があるのか気になるところ。
さて今日は通常の2021~26PF概況シリーズです。 710位 8742 小林洋行 (東S、3月優待) ○ PF710位は、商品先物取引の大手で1913年に小林商店として創業した老舗の小林洋行です。 実は意外とい...