本田技研工業(7267)減配なしV字回復決算で反発、買い増し分の一部を売却
ホンダの決算で2,200株を1,350円で利確しつつ、現物・信用のペアを組んで取得単価の低減を狙う手法が取られていた。 配当利回り5.5%を維持しながらPBR0.39倍という水準は割安に映るけれど、戻り売りの圧力に耐えながら中国市場の低迷をどれだけ相殺できるかが鍵になりそうかな。
本田技研工業(7267)決算を受けて反発 こうべを垂れたまま伏していた本田さんが、やおら頭をもたげました(低迷していた株価が上向いた、との意...