フジクラは決算未達でストップ安、キオクシア連れ安もPERは雲泥の差
フジクラのPER85.5倍という超割高水準に対し、キオクシアのEPS成長期待とPERの乖離を指摘していて納得感があった。 連れ安で値を崩した局面での拾い上げは、この決算期待の差を織り込んだ立ち回りだったのかな。 明日の決算でEPSの数字がどれだけ伸びているか、そこさえクリアできれば強気目線も維持できそう。
フジクラ決算がコンセンサス未達でストップ安、キオクシア連れ安もPERは雲泥の差 キオクシアは場中で53,490円と最高値を更新したかと思えば...