投資スタイルの変遷と背景
確定利益1,350万円のうち1,000万円がキオクシアによるものとあり、短中期取引の爆発力に驚いた。 これまで縁遠かった売買代金の多い銘柄を攻めるスタイルへ転換しているけれど、高配当株で培った「待つ」メンタルが、暴落時の買い増しや両建ての判断を支えているのかな。 PER80倍のフジクラがたたき売られる一方、20倍のSCREENは決算で耐えたという分析は納得感がある。 高成長株でも割安さを測る基準をどこに置くかで、ボラティリティに対する精神的な余裕も変わってくるのかもしれない。
最近の投資スタイルと結果 投資スタイルの経緯に関して取材いただきました。ブログでも記録しておきます。 これまでの変遷は、以下の...