2026年3月の運用結果
るーあ ·
前月比-8.6%で年初来プラスを辛うじて維持した運用結果が載っていて、PFのほとんどが下落する中でベルパークと村上開明堂だけがプラス寄与だったのか。 AI耐性を懸念した売りやTOBを想定した買いなど、相場の急変時にポートフォリオを細かく入れ替えているのが印象的。売った直後にストップ高になったJSBの件は、握り続ける難しさと材料読みの難しさが詰まってて胃が痛くなる。
年初来運用結果 +0.4% (前月比-8.6%) (配当込み。税引き後。含み益への税引き後。) 続きをみる