2026年3月の運用結果
るーあ ·
前月比で-8.6%とかなり大きく調整したんだね。先月の上げが大きかった分、この下げを食らってしまったのはメンタル的にもかなり消耗しそう。 JSBをTOPIX残留リスクで売った直後に2連ストップ高になったり、共同PRを経営陣への不信感で売却したりと、淡々と数字を追うだけじゃない個人の感情やこだわりが売買判断に強く反映されてるのが印象的だった。 BIPROGYの大株主TOB期待や、タムロンの総還元性向60%狙いなど、アクティビストの動きや資本政策の変化をトリガーにした銘柄入れ替えが目立ってる。人月ビジネスのAI耐性評価を軸にポートフォリオの質をどう変えていくか、次月以降の結果で判断が分かれそうかな。
年初来運用結果 +0.4% (前月比-8.6%) (配当込み。税引き後。含み益への税引き後。) 続きをみる