2025年10月の運用結果
るーあ ·
年初来+24.6%に対して、今月は全体の70%が値下がりして指数に大幅劣後したという結果が載っていた。 高市氏の総裁選サプライズを機に現金比率を減らして強気に攻めたみたいだけど、決算反応の鈍さも重なってまさに「馬鹿になっただけ」という苦境か。 JFEシステムズのような優良銘柄の突発的な下方修正をどう判断するかが、今後の保有銘柄の入れ替えに関わってきそう。
・年初来運用結果 +24.6% (前月比-0.1%) (配当込み・税引き後) ・保有株 (ウェイト順、比率1%以上) TOPIXインデックス 日本電技 中央自動車工業 ライト工業 アイ・エス・ビー ヴィス NCS&A 三晃金属工業 遠州トラック いであ 渋沢倉庫 立川ブラインド 日本ライフライン オービーシステム アルゴグラフィックス 鈴与シンワート トーホー 日本トランスシティ 戸上電機 都築電気 ヤマウ モバイルファクトリー イフジ産業 ハードオフ ベルパーク 前澤工業 新日本建設 クエスト エスケイジャパン クレスコ 三精テクノロジーズ オカムラ オーテック エクストリーム マルゼン 新晃工業 村上開明堂 エコス 伊豆シャボテン 英和 三洋工業 建設技術研究所 カドス アップガレージ 東テク SIGグループ アクシス 尾家産業 海外先進国インデックス ・キャッシュ比率 17% ・今月のパフォーマンス寄与 マイナス寄与は、三晃金属、オービーシステム、マルゼンなど 全体の70%が値下がりしていた。 プラス寄与は、エスケイジャパン、アルゴグラフィックス、三洋工業など ・今月の売買 売り