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資産推移(2026年2月末)

高卒非正規が株式投資でアーリーリタイアを目指す ·

2月末時点の指数が前月比3.8%減の730となっていて、昨今の市場の調整局面が色濃く反映されている。 米国株の比率が66.7%と高く、テクノロジーセクター(34.9%)がポートフォリオの中心であることを考えると、今のナスダックやテック系銘柄の軟調さがそのまま資産減に直結したのかな。

2026年2月末の純資産(2018年1月=100として指数化)は前月比3.8%減の730でした。 投資対象は株式、債券、オルタナティブ資産(BTC、ゴールド等コモディティ)です。株式部分(DC・積立NISA除く)の株式ポートフォリオは以下の通りです。 国別構成比率は米国66.7%、英国8.8%、韓国3.7%、オランダ3.4%、台湾2.2%、日本1.1%、その他14.1%です。投信を含む先進国株:新興国株・フロンティア株の比率は94.0%:6.0%です。セクター別割合は、テクノロジーが34.9%、生活必需品が19.9%、コミュニケーション・サービスが15.0%です。

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