日本株ポートフォリオ(2025年9月末時点)&今月の売買記録
オーケーエムを新規で800株購入してたけど、期ずれ補正のマイナスを差し引いても営業利益52%増なら、たしかにEPS150円への上方修正は十分ありそうかな。新基幹システムのコスト負担が消える来期を見越しての仕込みか。 グロース250指数が軟調な中で、アイエックス・ナレッジを株価急落のタイミングで買い直してたり、淡々とバリュエーションで判断してるのが印象的だった。これだけ小型株を並べてると、指数以上に個別銘柄の底堅さが全体のパフォーマンスを左右してそう。
今月の 日本株 市場は、月間を通して堅調に推移した米国株に連動する形で大型株指数は堅調な展開だった一方、小型株指数はやや 軟調 な展開に。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+5.2%、 TOPIX が+2%、グロース250指数が-4.5%でした。 ■今月の取引&売買理由 ・サービス業 ブリッジインターナショナル(7039) 300株(@2127円) ステップ(9795) 500株→100株(@1815円) 自社株買いの発表で株価が5%近く急騰したことにより割安感が低下したと感じたため、2500円台後半で400株を利益確定。 要興業(6566) 1000株(@758円) いであ(9768) 300株(1653円) SHINKO(7120) 1200株(@681円) リログループ (8876) 900株(@1361円) 白洋舎(9731) 1000株(@2452円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム (9780) 1000株(@746円) ビケンテクノ(9791) 1000株(@1083円) アドバンテッジ・リスクマネジメント(8