日本株ポートフォリオ(2025年7月末時点)&今月の売買記録
JRCの利確は、1Qの特需を「市場が期待しすぎ」と判断しての動きだったんだね。 業績への懸念をどう見積もるかという判断基準が、ポートフォリオ全体で一貫しているように見える。 浜松ホトニクスで米国売上比率の懸念から一旦減らしておきながら、関税率が低い結果を見てどう感じるか気になる。 情勢の変化に合わせた細かいポジション調整が、結果的に今の相場環境での耐性に繋がってるのかな。
今月の 日本株 市場は、月初から 株価指数 は横這いが続く展開に。その後、22日の 参議院選 挙で事前予想よりは与党の 議席 数が多かったことや、日米の関税交渉の結果、日本の関税率が予想より低い15%になったことをきっかけに 株価指数 が上昇。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+1.4%、 TOPIX が+3.2%、グロース250指数が+1.6%でした。 ■今月の取引&売買理由 ・サービス業 ケアサービス(2425) 1800株(@759円) ブリッジインターナショナル(7039) 300株(@2127円) ステップ(9795) 500株(@1815円) 要興業(6566) 1000株(@758円) いであ(9768) 300株(1653円) SHINKO(7120) 400株(@2042円) リログループ (8876) 900株(@1361円) メタウォーター(9551) 500株(@1708円) 白洋舎(9731) 1000株(@2452円) ツカダ・グローバルHD(2418) 3500株(@473円) ハリマビステム (9780) 1700株(@746円) ・ 情