日本株ポートフォリオ(2024年3月末時点)&今月の売買記録
クラウドワークスを即座に全株売却していたのは驚いた。四季報をきっかけに、オーガニックな成長率や営業利益の質まで見直すプロセスは自分も意識したいところ。 ダブルスタンダードの損切り判断はシビアだね。26年度の大和リビングとの契約終了を今から織り込んでおくべきか、それとも回復の余地があるのか、ポートフォリオへの影響が気になった。
今月の 日本株 市場は、月中旬に急速な 円高 進行により大きく下落する局面があったものの、その後は再び円安が進んだことや、堅調に推移した米国株指数に連動する形で堅調な展開に。 月間の主な 株価指数 の騰落率は、 日経平均 が+3.1%、 TOPIX が+3.5%、 東証 小型株指数が+2.9%、グロース250指数が-3.4%でした。 ■今月の取引&売買理由 サービス業 ギガプライズ (3830) 1500株(@1104円) セントケア HD(2374) 1000株(@650円) ケアサービス(2425) 1800株(@759円) ブリッジインターナショナル(7039) 300株(@2127円) ステップ(9795) 500株(@1815円) 要興業(6566) 1000株(@758円) いであ(9768) 300株(1653円) SHINKO(7120) 400株(@2042円) バーチャレクスHD(6193) 600株(@1004円) リログループ (8876) 1200株→1500株(@1361円) 先月購入した水準からさらに株価が急落したため、1100円台後半で最後の買い増し。